夏こそ保湿が大事って聞くけど、クリームはベタつくから苦手…って思ってない?
実は夏の肌も乾燥してるんです。エアコン・紫外線・汗で、水分と油分のバランスは崩れがち。
そんな夏のスキンケアに使いたいのが、“さっぱり×うるおい”を両立した韓国のフェイスクリーム。
今回は、
- ✔ 夏でも心地よく使えるアイテムの選び方
- ✔ 2026年注目のおすすめ8選
- ✔ 肌質に合わせたクリームの選び方
重たくないのに、うるおう。そんな欲張りな夏クリーム、はじめよう。
夏のフェイスクリームが必要な理由とは?

「夏はクリームいらないかも?」と感じている人も多いですが、実は夏の肌こそ保湿ケアが大事なんです。
ここでは、夏の肌状態の変化や、冬との違い、理想的な保湿バランスについて解説していきます。
夏でも乾燥するってほんと?肌の変化をチェック
汗をかくから「保湿しなくても大丈夫」と思われがちな夏ですが、実は肌の内側は乾いている状態の人が多いんです。
特にエアコンの使用が増えると、知らない間にインナードライ(内側だけ乾燥している状態)が進行することも。
| 原因 | 肌に起こる変化 |
|---|---|
| 紫外線ダメージ | バリア機能が低下し、水分が逃げやすくなる |
| 冷房による乾燥 | 皮膚表面の水分が奪われ、つっぱり感が出る |
| 汗と皮脂の過剰分泌 | 水分蒸発が進み、内側は乾燥している状態に |
夏でも乾燥する理由は複数あるので、保湿を怠ると肌トラブルの原因にもなります。
冬用とはどう違う?夏向けクリームの特徴とは
フェイスクリームといえば「こってり・重たい」というイメージが強いかもしれません。
でも最近の夏用クリームは“軽やかさ”を重視したアイテムが増えていて、
「塗ってる感じがないのにしっとり」という絶妙なバランスを叶えてくれます。
| 比較項目 | 冬用クリーム | 夏用クリーム |
|---|---|---|
| 質感 | こっくり・油分多め | ジェル系・ウォーター系で軽め |
| 目的 | 乾燥から守る・密封 | 水分保持・さっぱり保湿 |
| 使用感 | しっとり・重ため | サラサラ・すぐなじむ |
季節に合った使用感を選ぶことが、スキンケアを快適に続けるカギです。
うるおい×さっぱりのバランスが大事なワケ
夏は軽さを重視するあまり、保湿不足になりがち。
でも、油分を控えすぎると、かえって皮脂が過剰に出たり、肌がゆらぎやすくなることも。
そんな時に役立つのが“うるおいは守るけど、仕上がりは軽やか”というバランス感。
- ✔ ベタつかないジェルクリームで保湿を続けられる
- ✔ インナードライの予防にもつながる
- ✔ メイク崩れしにくい肌土台を作れる
つまり、夏こそ「保湿の質」を見直すタイミングなんです。
韓国コスメが夏クリームで選ばれる3つの理由

韓国コスメは「トレンド先取り」「高機能なのに手頃」などのイメージがありますが、実は夏用フェイスクリームの分野でも注目度が高いんです。
ここでは、韓国ブランドの夏向けクリームが選ばれる3つの理由を紹介します。
軽やかなテクスチャーが豊富
韓国コスメの特徴のひとつが、なんといってもテクスチャーの選択肢が多いこと。
ミルクジェル、ウォータークリーム、ジェルバームなど、「軽いけど乾かない」アイテムが豊富に揃っています。
肌になじむスピードも速く、メイク前に使ってもヨレにくいと人気なんです。
高温多湿な韓国の気候に基づいた処方
韓国の夏は、日本と同じように湿度も気温も高く、皮脂やテカリに悩む人が多い環境。
そのため、現地で展開される夏用クリームは、
- ✔ 毛穴の開きやすい肌でも快適に使える
- ✔ 汗や皮脂に負けにくい
- ✔ さっぱりしているのに乾燥しにくい
といった処方が多く、日本の夏にもマッチしやすいのが魅力です。
肌悩みに応じたラインナップの多さ
韓国コスメは、敏感肌・ニキビ・くすみ・毛穴など悩みに特化した処方が多いのもポイント。
たとえば、
| 肌悩み | 注目成分 |
|---|---|
| 乾燥・インナードライ | ヒアルロン酸、セラミド、パンテノール |
| 脂性肌・テカリ | ナイアシンアミド、グリーンティーエキス |
| ゆらぎ・敏感肌 | CICA(ツボクサエキス)、マデカソサイド |
このように、「肌質別に最適解がある」のが韓国コスメの強み。
自分に合った1本が見つけやすいから、スキンケア初心者にも選びやすいんです。
失敗しない!夏のフェイスクリームの選び方ガイド

夏のフェイスクリームは「さっぱりしていればOK」と思いがちですが、
保湿力や成分バランスを見極めることで、快適さも肌調子も変わってきます。
ここでは、購入前にチェックしたい3つのポイントを紹介します。
ポイント① ベタつきにくい軽めの質感を選ぶ
まず注目したいのは質感の軽さ。
夏は汗や皮脂でベタつきやすいため、「塗った後にすぐなじむ」「肌表面がサラッと整う」テクスチャーを選ぶのがポイントです。
ジェルタイプ・ウォータークリーム・ミルクジェルなどが夏に人気です。
- ✔ 朝のスキンケアでもメイクがヨレにくい
- ✔ 就寝中の汗にも不快感が出にくい
ポイント② 成分でうるおいキープを意識する
軽さばかりを重視すると、実は保湿が足りないケースも。
特にインナードライを防ぐには、水分をしっかりキープする成分が必要です。
| 目的 | 注目したい成分 |
|---|---|
| うるおい補給 | ヒアルロン酸、グリセリン、ナイアシンアミド |
| 水分保持 | セラミド、パンテノール、スクワラン |
| 肌のゆらぎ対策 | CICA(ツボクサエキス)、アラントイン |
軽さ+保湿の両立が、夏の肌を快適にキープするカギです。
ポイント③ 肌質や悩みに合わせた処方を選ぶ
肌質やその時の悩みに合った処方を選ぶと、効果的に使い続けられます。
韓国コスメには悩み別に細分化されたアイテムが多く、以下を目安に選ぶと◎。
| 肌タイプ | おすすめの質感・処方 |
|---|---|
| 乾燥肌/インナードライ | ジェルバームタイプ+セラミド入り |
| 脂性肌/テカリが気になる | 水分多めのジェル+ナイアシンアミド配合 |
| 敏感肌 | アルコールフリー・CICA配合の低刺激処方 |
使い心地の好みも大切ですが、「肌に合うか?」を軸に選ぶことで、失敗しづらくなります。
2026年注目の韓国フェイスクリーム8選【夏向け】

ここからは、2026年に注目を集めている韓国ブランドの夏向けフェイスクリームをピックアップ!
「さっぱり系がいいけど、ちゃんと保湿もしたい」「成分にもこだわって選びたい」という人に向けて、
テクスチャー・成分・使用感などを総合的にチェックして選んだ8アイテムを紹介していきます。
どれもSNSやレビューで注目されているものばかりなので、気になるタイプがあればぜひチェックしてみてくださいね✨
Dr.G(ドクタージー)|レッドブレミッシュクリアスージングクリーム

おすすめ肌悩み:赤み・ニキビ・敏感肌・肌荒れ
濃度:特になし(シカ成分を複合配合)
使用感:💧 ぷるんとジェルクリーム・軽やかになじんでベタつきにくい
フリー処方:🌿 アルコール・パラベン・人工色素不使用
| 特徴 | 内容 |
|---|---|
| ★ 総合評価 | ★★★★☆(4.4 / 5.0) |
| 主な配合成分 | ツボクサエキス、5種のシカ成分、パンテノール、ヒアルロン酸、アラントイン |
| こんな人におすすめ | 🔹季節の変わり目にゆらぎやすい肌の方 🔹赤み・敏感による不快感をケアしたい方 🔹重すぎない保湿クリームを探している方 |
| 使い方のポイント | 朝晩のスキンケアの最後に使用。 肌をやさしく包み込むようにのばしてなじませて。 |
ジェル系だけど保湿力◎。ピリピリしやすい時期にも安心して使える使用感がお気に入り!
ナンバーズイン(numbuzin)|1番 塗るパントテン酸スージングクリーム

おすすめ肌悩み:赤み・敏感肌・肌荒れ・乾燥・ゆらぎ肌
濃度:パンテノール10,000ppm(※公式表記に準拠)
使用感:💧 みずみずしいジェルクリーム・ベタつき控えめでしっとり感あり
フリー処方:🌿 アルコール・香料・パラベン不使用
| 特徴 | 内容 |
|---|---|
| ★ 総合評価 | ★★★★☆(4.4 / 5.0) |
| 主な配合成分 | パンテノール、マデカソサイド、ツボクサエキス、アラントイン、β-グルカン |
| こんな人におすすめ | 🔹肌の赤み・ヒリつきが気になる方 🔹シンプルで負担の少ない保湿クリームを探している方 🔹ゆらぎやすい季節の変わり目に備えたい方 |
| 使い方のポイント | 朝晩のスキンケアの最後に顔全体へ。 特に気になる部分には重ね塗りも◎ |
敏感になった肌でもピリつかず使えて助かった!塗ったあとのしっとり感が長続きするのがうれしい◎
メディキューブ|PDRN ピンク水分クリーム

おすすめ肌悩み:乾燥・赤み・肌荒れ・くすみ・ゆらぎ肌
濃度:PDRN(濃度非公開)+マルチヒアルロン酸配合
使用感:💧 軽やかジェルタイプ・みずみずしくベタつきにくい質感
フリー処方:🌿 アルコール・パラベン・着色料フリー
| 特徴 | 内容 |
|---|---|
| ★ 総合評価 | ★★★★☆(4.4 / 5.0) |
| 主な配合成分 | PDRN(サーモンDNA)、ナイアシンアミド、パンテノール、ヒアルロン酸、ビタミンC・E・B12 |
| こんな人におすすめ | 🔹バリア機能を意識した保湿ケアをしたい方 🔹夏でも重たくない水分クリームを探している方 🔹肌のくすみや赤みをケアしたい方 |
| 使い方のポイント | 朝晩のスキンケアの仕上げに使用。 軽いのでメイク前の保湿にも◎ |
水分クリームってこんなに心地いいの?ってびっくり!重さゼロで乾燥対策できるのが嬉しい。
ダルバ|ビタトーニングカプセルクリーム

おすすめ肌悩み:くすみ・乾燥・ハリ不足・年齢肌・毛穴ケア
濃度:ビタミンウォーター53%+ナイアシンアミド2%
使用感:💧 オイルカプセル入りでも軽やか&しっとり感◎
フリー処方:🌿 ヴィーガン・動物性原料不使用・低刺激テスト済
| 特徴 | 内容 |
|---|---|
| ★ 総合評価 | ★★★★☆(4.6 / 5.0) |
| 主な配合成分 | ビタミンウォーター(ホワイトトリュフ抽出物)、ナイアシンアミド、グルタチオン、ビタミンC/E/K、ヴィーガンセラミド |
| こんな人におすすめ | 🔹透明感のあるツヤ肌を目指したい方 🔹保湿と美肌ケアを両立させたい方 🔹重たくないヴィーガンクリームを探している方 |
| 使い方のポイント | 朝晩のスキンケア仕上げに。 カプセルをつぶすようにやさしくなじませて◎ |
カプセルのぷちっとした感触が楽しい♪ トーンアップも感じて、朝からテンション上がる♡
VT|CICAクリームプラス

おすすめ肌悩み:赤み・ニキビ・ゆらぎ・敏感肌・乾燥性脂性肌
濃度:センテラアジアチカエキス高配合(正確な%非公開)
使用感:💧 ひんやりなじんで軽やか、みずみずしいジェルクリーム
フリー処方:🌿 アルコール・パラベン・動物由来原料フリー
| 特徴 | 内容 |
|---|---|
| ★ 総合評価 | ★★★★☆(4.4 / 5.0) |
| 主な配合成分 | センテラアジアチカ抽出物、パンテノール、β-グルカン、セラミドNP、ティーツリー葉エキス、ヒアルロン酸 |
| こんな人におすすめ | 🔹敏感肌でも毎日使える保湿ケアを探している方 🔹赤み・ゆらぎが気になりやすい肌タイプの方 🔹ジェル寄りの軽めなテクスチャが好きな方 |
| 使い方のポイント | 朝晩のスキンケア仕上げに。 顔全体にやさしく広げて、乾燥しやすい部分には重ね付けも◎ |
センテラ入りなのに、重くなくて使いやすい!ティーツリーの香りもほんのりで、夜のリラックスタイムにぴったり。
イニスフリー|ビタC グリーンティーエンザイム ブライト クリーム

おすすめ肌悩み:くすみ・乾燥・毛穴・トーンの乱れ・肌のごわつき
濃度:カプセルビタミンC × グリーンティー酵素
使用感:💧 ぷるんと軽やかジェル・ベタつきにくく、肌にすっとなじむ
フリー処方:
🌿 無香料/無着色/ノンパラベン/ノンシリコン/動物性原料不使用
| 特徴 | 内容 |
|---|---|
| ★ 総合評価 | ★★★★☆(4.5 / 5.0) |
| 主な配合成分 | カプセル化ビタミンC(APPS)、プロテアーゼ(緑茶酵素)、ナイアシンアミド、パンテノール、スクワラン、ヒアルロン酸 |
| こんな人におすすめ | 🔹肌のくすみや毛穴感が気になる方 🔹軽めの保湿でうるおいとツヤ感を求めたい方 🔹敏感肌でも使いやすい美肌ケアを探している方 |
| 使い方のポイント | 朝晩のスキンケア仕上げに使用。 カプセルを優しくつぶすように肌になじませて使うのがコツ。 |
ぷちっとしたカプセル感が気持ちいい♪メイク前でもベタつかず、トーンアップした印象で嬉しい!
トリデン|ダイブイン スージングクリーム

おすすめ肌悩み:乾燥・敏感肌・インナードライ・赤み・ゆらぎ肌
濃度:5D低分子ヒアルロン酸配合(5種類のHA)
使用感:💧 ひんやりなじむ軽ジェル・ベタつかず朝晩どちらもOK
フリー処方:
🌿 アルコール/香料/パラベン/シリコン/動物性原料不使用・ヴィーガン処方
| 特徴 | 内容 |
|---|---|
| ★ 総合評価 | ★★★★☆(4.4 / 5.0) |
| 主な配合成分 | 5D低分子ヒアルロン酸、パンテノール、アラントイン、トレハロース、ウィッチヘーゼル、ティーツリー葉エキス |
| こんな人におすすめ | 🔹敏感だけど水分感はしっかり欲しい方 🔹赤みや乾燥でゆらぎやすい肌の方 🔹軽くてべたつかないジェルテクスチャが好きな方 |
| 使い方のポイント | 朝晩のスキンケアの最後に使用。 手のひらで温めてからやさしく包み込むようになじませるのがおすすめ。 |
これ、本当にぷるぷるで気持ちいい!敏感な日でもしみないし、朝メイク前に使ってもヨレないのが嬉しい〜✨
SAM’U|ボーンパンテノール マイレシピクリーム

おすすめ肌悩み:乾燥・赤み・ゆらぎ・敏感肌・肌バリアの低下
濃度:パンテノール高配合(配合率非公開)
使用感:💧 軽ジェルとリッチクリームを自分好みに調整できる2層式
フリー処方:🌿 アルコール・パラベン・合成色素不使用・ヴィーガン処方
| 特徴 | 内容 |
|---|---|
| ★ 総合評価 | ★★★★☆(4.4 / 5.0) |
| 主な配合成分 | パンテノール、セラミドNP、トレハロース、ヒアルロン酸、マデカソサイド、スクワラン |
| こんな人におすすめ | 🔹その日の肌状態に合わせて使い分けたい方 🔹季節や時間帯で乾燥感が変わる方 🔹肌荒れや赤みに悩みやすく、バリアサポートを重視したい方 |
| 使い方のポイント | 朝はウォータージェル多め、夜はクリーム多めがおすすめ。 手の甲で混ぜてから塗布すると、よりなじみやすく調整しやすい◎ |
朝はみずみずしく、夜はしっとり。気分と肌に合わせて使い分けできるから、毎日楽しくスキンケアできるのが嬉しい♡
肌タイプ別|あなたに合う夏クリームの選び方

スキンケアアイテムは、自分の肌タイプに合わせて選ぶことで、より快適な使用感と満足感が得られます。
ここでは代表的な肌悩み別に、選び方のポイントをわかりやすく解説します。
乾燥・インナードライが気になる方に
夏でも冷房や紫外線によって肌の内部が乾燥しやすくなることがあります。
ヒアルロン酸やパンテノールなどの保湿成分を含んだ、みずみずしいジェルタイプのクリームがおすすめです。
軽やかな使用感と保湿力のバランスが重要なポイントになります。
皮脂・テカリが気になる脂性肌さんに
過剰な皮脂は、肌の水分不足が原因の場合も。
ナイアシンアミドやアゼライン酸など、水分と油分のバランスをサポートする成分が入ったアイテムを選ぶと、快適に過ごせます。
ジェル〜乳液タイプで、油分が控えめな処方が適しています。
赤み・刺激が気になる敏感肌タイプに
ゆらぎやすい肌には、なるべく刺激の少ない処方を選ぶことが大切です。
パンテノールやツボクサエキス(CICA)など、肌をすこやかに保つ成分が入っているかを確認しましょう。
アルコール・香料・パラベンなどが無添加であることも、ひとつの選び方の基準になります。
透明感を求めるトーンケア重視の方に
紫外線が強くなる夏は、くすみや色ムラが気になりやすい季節。
ビタミンC誘導体やトラネキサム酸など、明るい印象をサポートする成分が配合されたアイテムがおすすめです。
トーンケアを意識する場合でも、肌へのやさしさや保湿力とのバランスが重要です。
まとめ|うるおいも軽さも欲張りたいなら“夏クリーム”が正解!

暑い季節こそ、保湿ケアは手を抜かずに続けたいもの。
夏向けのフェイスクリームなら、軽やかな使用感でベタつかず、日中も快適にスキンケアが続けられます。
今回ご紹介したアイテムは、どれも“うるおい”と“さっぱり感”のバランスに優れたものばかり。
肌悩みや使用感の好みに合わせて選べば、夏のスキンケアがもっと心地よくなるはずです。
自分の肌タイプに合った1本を見つけて、暑い季節もキレイをキープしていきましょう!

2017年に管理栄養士免許取得。食品メーカーに入社し、顧客への栄養指導を行う。2019年からは本業に加え、管理栄養士の資格を活かして、食材・ダイエット・美容・韓国美容に関する記事を執筆する。プライベートでは一児の母。









